ヒーリング:クリスタルヒーリング・レイキヒーリングは名古屋のコリカンチャ

カテゴリー:ヒーリング

ブレスレット 小学4年生の女の子

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ママと一緒にらご来室いただいたのは

はにかんだ笑顔が可愛らしい

小学4年生の女の子でした。

 

事前にお問い合わせフォームより

「子どもでもクリスタルヒーリングは受けられますか?」

というご質問をいただいていましたので

まずはお話しを聞きに

コリカンチャにいらしていただきました。

 

クリスタルヒーリングに年齢制限はありません。

しかし、不安や懐疑心を持ったまま

ヒーリングを受けるより

安心し納得した上で受けたほうが

よりヒーリングの良さを体感できます。

 

特にお子様は、

初めての場所で初めての体験となると

緊張してしまいます。

お子様といえど、受ける受けないは

ご本人が納得してからにしたいと

Yumikaは考えています。

 

この日は、話をきいたうえて

「今日はやめておきたい」

と本人の口から言葉が出ましたので

コリカンチャの石たちをご紹介だけして

お帰りいただこうと思いました。

 

しかし、コリカンチャのビーズの

引き出しを開けたとたん、

この日一番の素敵な笑顔になりました。

 

そして、お母様の分と一緒に

ブレスレット作成を依頼されました。

 

選んだ石はシトリン。

彼女が今、心配している体調面に

ピッタリな石を

ちゃんと自分でえらんでいました。

 

シトリンのブレスレットが

彼女の心配事さえも

輝きに変えていってくれるのを

祈っています。

感想をいただきました(子宮との対話)

 

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40代女性の方から

クリスタルヒーリングの感想をいただきました。

 

この方のヒーリングは3回目。

内面的なことでヒーリングに通われていますが

この日のカウンセリングで、

子宮筋腫があり

今年中に子宮摘出を考えている

とのことでしたので

子宮との対話を提案しました。

 

以前に、やはり子宮筋腫の方が

ヒーリングで子宮との対話をし

「こんなに大きく醜くなってしまったけど

私のことを嫌いにならないで」

という子宮からの声を受け取り

「もう少し、自分の子宮と付き合っていきます」

と、摘出を思いとどまった方がいたからです。

 

子宮を摘出しないことが目的ではありません。

筋腫によって身体に大きな負担があるなら

身体も精神的にも最良の選択をすればいいのです。

それが子宮摘出であるなら、

医療に頼ったり、任せたりすることも

大切な選択なのです。

 

ただ、それは女性にとって

デリケートで、覚悟の必要な選択のはずです。

摘出するなら、子宮の声を聞き

そして子宮に感謝を伝え

ちゃんとお別れの言葉を伝えてから

手術に挑んで欲しいと思ったのです。

しかし、この方の選択したのは•••

 

以下、お客様から後日いただきましたメールです。

ご本人の了解を得て掲載しております。

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筋腫を取るのはやめました。
頂いた体なので、生きるのに支障が出ない限り、大切に向き合いたいと思います。

ダメになったら捨てるという考えはよくないし。
取ることで弊害もあり、改めて全てのものにはちゃんと意味や役割があるんだと気づかされました。

子宮と対話しようと思ったら、この考えを与えてもらえた気がします

今では非常に愛おしいし、なんとか共存したいと思ってます。
自分の体を大切にします!

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